2004年生まれの長女と次女を1歳から英語育児をしています。お金をかけずに、手をかけて♪自然にのびのび!七田教室に通いヴァイオリンにも興味が、夢はイギリス留学?!
- 2008 . 07 «
- 1
- 2
- 3
- 4
- 5
- 6
- 7
- 8
- 9
- 10
- 11
- 12
- 13
- 14
- 15
- 16
- 17
- 18
- 19
- 20
- 21
- 22
- 23
- 24
- 25
- 26
- 27
- 28
- 29
- 30
- 31

|
英語育児をしていても母国語の日本語もある程度、いえ本心は
中の上以上?理解できるようになって欲しいもの。 両方崩れて大変なことになってしまうのではと、常について廻るのが不安なことです。 会話は環境、プリスクールや映像教材聞き流しで、多少力はつくのは実感してきました。 後は持続なんですよね。。 いろいろな英語育児をしているかたの情報を集めて私なりに思ったのは、 読み書きまでできると、きちんとみにつく、つまり一生モノで忘れないのではと いう仮説です(^_^) 読み書きまで出来るとアウトプットも自由にできることなので、最低でも ここまではがんばろう!と(多分10歳くらいまでかしら。。)思います。 その前に、まず母国語で思考をできているか、ですよね。 最近しちだに通っていて良かったなーと思うことが、”考える”時間を 作れることです。 プリントもそうですが、国旗遊びやカードでのおはなしつくりも一人でいろいろと 考えてお話しするようになりました。 長女、女の子にしては口数少ないほうです、もくもくと作業するタイプ。 しまじろうの知育コースを追加したのですが、私が何もしないうちに 全部終わってました。。(ワーク好きな娘)見てみると全部合ってました。 七田のプリントのおかげでしょうか。 でもこれ、1ヵ月でやるものなのに、すぐ終わってしまい、もったいない〜 最近のプリントはひらがなの練習です。 あ、を、お、ね、め、がなかなか苦戦してます(;_;)/~~ なぞってかくことはできますが、まだ何もないところでは、 ママと一緒ー! 一緒に鉛筆をもって描いてます。 3歳になったら漢字のフラッシュをはじめようと、漢和辞典買いました。 (我が家に国語辞典もなかったので)くもんの小学生用のを用意しました。 小学生でもかなりの数1000字以上;特に3,4年生が数が多く200字近く 後は80から160くらい毎年習うんですね。 くもんのは例文も出ていて、熟語や使い方も分かりやすそうだし 文章を読むだけでも、使われ方がイメージしやすいです。 私も公文っ子だったので、漢字カード懐かしいです。母は 教室で借りたカード一度も一緒にできなかったなぁー子供心に 一緒にやって遊びたかったのを覚えてマス。 漢字字典をめくって初めて知りましたが、小学生用とはいえ侮れませんっ、 私の知らない言葉多々ありました〜 寝る前に、新しい本(辞典はさすが寝ながらは重い)読んで!とせがまれ 重たい辞典を読みながら、漢字を指でなぞってました。 意外と楽しいようでした、でも本当はこれをみながらフラッシュカード 作る予定だった、いまから準備してちょうど来月3歳から始められそうなので。 漢字を覚えたら暗唱も進むかな〜、3歳は英語ももちろん日本語の インプットもしていきたい、よくばりママです(^^)/ テーマ:◆♪2006年5月生まれ♪◆ - ジャンル:育児 |
|
|
|
| ホーム |
|
●天然除虫菊・菊科植物を主成分
●一般市販品のように合成ピレスロイド系殺虫成分を一切含みません
●除虫草に含まれる成分で蚊を寄せつけない(忌避効果)防虫せんこう
定価850円
ちゃれんじSHOPランキング
1位
2006年グッドデザイン賞を受賞
<審査委員評価コメント>
子供のときに触れたお気に入りの絵本や教材は、大人になっても手放せないもので、そこを狙いながらものを大切にする心を育もうとする姿勢が良い。
定価 4980円
2歳後半からずっと使えます
★2005年グッドデザイン賞★
道具のもつイメージを払拭したハンドル部分のおおらかなシェイプ、色の使い方など、はさみを使い始める2歳児前後向けの新提案がされている点が評価
定価 1050円
↓我が家でも愛用してます↓
■リープパッド+マイク■
米国の3〜4歳以上のこども向けに英語習得のために開発
絵本型教材「リープパッド」
録音・再生(M機能
最新バージョン
お子様の声を録音し、ネイティブな発音へと導きます。
英語の習得状況にあわせて、気軽に本をタッチするだけで、文字や言葉をネイティブな発音で聞き覚え、さらにスペルを読みながら学習することが可能
リーディング・フォニックス・ボキャブラリー・地理・科学・算数・音楽/ スペイン語をはじめとする外国語を、楽しみながら学ぶことができる優れものなのです。


ブログ内検索
RSSフィード
リンク
By FC2ブログ










